【休日】夜勤明けの余韻とロフトで選ぶプレゼント|介護士のオフの日
目次
- 夜勤明け翌日の朝
- 無理をしない休日の始まり
- プレゼントを探しにロフトへ
- ロフトで選んだ結婚祝いのプレゼント
- 選ぶ時間そのものが息抜き
- 介護士にとっての「休み」の意味
- 同じ年代の介護士へ
- おわりに
夜勤明け翌日の朝
夜勤明けの翌日は休日。
目覚ましをかけず、身体が起きたいタイミングで起きました。
「休みの日の朝って、こんなに静かだったかな」と、少し不思議な感覚です。
無理をしない休日の始まり
若い頃みたいに、予定を詰め込むことはしません。
まずはゆっくりコーヒーを飲んで、身体の様子を確認。
夜勤の疲れは、思っている以上に残っています。
プレゼントを探しにロフトへ
今日は友人のプレゼントを探しにロフトへ。
売り場を歩きながら、「これ好きそうだな」「これは違うかな」と考える時間。
誰かのことを思いながら選ぶ時間は、不思議と気持ちが落ち着きます。
ロフトで選んだ結婚祝いのプレゼント
今回は結婚祝いとして、
できるだけ長く使ってもらえそうなものを選びました。
派手すぎず、生活の中で自然に使ってもらえることを意識しています。
実物を手に取って選ぶと、
「これなら喜んでもらえそうだな」と、自然と気持ちも前向きになります。
選ぶ時間そのものが息抜き
忙しい仕事の日々の中では、
「自分のため」「誰かのため」にゆっくり考える時間が少なくなりがちです。
ロフトの明るい売り場を歩くだけでも、いい気分転換になりました。
介護士にとっての「休み」の意味
介護士の仕事は、気力も体力も使います。
だからこそ、休みの日は何かを頑張らなくていい。
ちゃんと休むことも、大切な自己管理だと思っています。
同じ年代の介護士へ
同じくらいの年代で、夜勤を続けている方なら分かると思います。
「休みの日くらい、何もしなくていい」
そう自分に許してあげることも、長く働くためには必要ですね。
おわりに
夜勤明けの休日は、特別なことはしなくても十分。
プレゼントを選って、少し歩いて、少し考えて。
そんな一日が、また次の仕事につながっていく気がします。
