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介護士の体があちこち痛い日。貼るだけケアで、今日もなんとか乗り切る
正直な話、
「今日はもう体が限界かも」って思う日、ありますよね。
腕、首、腰、肩、ふくらはぎ。
利用者さんを支えるたびに、どこかしらがジワっと痛む。
それでも現場は待ってくれない。
だからこそ、自分なりの体の守り方が必要だなと感じています。
目次
介護士の体、どこからつらくなる?
移乗、体位変換、入浴介助。
気づけば中腰、ひねり、踏ん張りの連続。
特に多いのは、
- 首・肩の重だるさ
- 腰の違和感
- ふくらはぎの張り
湿布も試したけど、
「もう一段、楽になる方法ないかな」と思っていました。
貼るケアを試してみたきっかけ
たまたま勧められて使い始めたのが、ファイテンのテープ。
正直、最初は半信半疑でした。
でも貼って出勤すると、
動き出しが少し軽い感じがしたんです。
痛みが消える、というより
「いつもよりマシ」それが正直な感想です。
ピンポイントで使う|パワーテープ
首、肩、腰、こめかみなど、
「ここだな」という一点に使っています。
小さくて目立たないので、
仕事中もあまり気にならないのが助かります。
広い範囲を支える|チタンテープ
腰やふくらはぎなど、
面で支えたいところはこちら。
動いても剥がれにくく、
夜勤や長時間勤務のときによく使っています。
私なりの使い分け
- 一点の痛み → パワーテープ
- 広い疲れ → チタンテープ
出勤前にペタッと貼るだけ。
それだけで「今日もなんとかなるか」と思えるのが大きいです。
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